スポンサーサイト

--/--/-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

人として 大きく成長してほしいなあ。。。

2016/03/22 Tue

早いもので3月も下旬。
あちらこちらで開花宣言があり、桜の季節が始まりましたね。

先日、電車に乗っていると、
ある大手ゼミナールの広告が目に留まりました。
そこには、次のように書かれていました。

「満点の盲点」
教科別の知識を問う従来のテストだけでは、
思考力や表現力は、測れません。
満点でも油断は禁物。
正解のない課題に挑み、考え、解決する力が問われている時代。
新しい学力観をもって学びと向き合いたい。

私は、これを読んで、
今まで成績重視だった塾さえも、
最近はやっと「知識偏重ではダメだ」と感じているのだな
と思いました。

学生時代は、点数が高ければ、偏差値の高い学校にも入れますし、
自分が進みたい道をいろいろ選べ、有利な状況かもしれませんが、
卒業して社会人になると、そうはいきませんものね。

人生は問題解決の連続です。
勤め先でも家庭でもいつも平和で問題が起こらないということはありません。
時には小さな波が、時には大きな波が、押し寄せてきます。
生きていくには、目の前に起きた問題に立ち向かい、一つずつ乗り越えていかねばならないのです。
それにはいろいろな力を使いますよね。

孫(小6)の卒業式も日に日に近づいてきました。
6年間で学んだことは多く、その成長を見るにつけ嬉しく思っています。

国語・算数等におけるの基礎基本となるものをはじめとして、
ものごとに対する興味関心・意欲、
思考力、表現力、判断力、想像力、創造力、資料活用能力、問題解決能力…等々
将来一人の人間として生きていくために必要な力を
毎日の学校や家庭の生活の中で少しずづ身につけ、
入学前より、より多くのことができるようになっています。
4月からは中学生。次の段階に進みます。
今度は、どのような成長が見られるのでしょうか。

私は、
人として、ひとまわりもふたまわりも大きく成長してくれることを
心から楽しみにしています。



ブログランキングに登録しています。
ご協力お願いします。↓

にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

ものごとの意味や意義が分かると子ども(人)は変わる

2016/02/20 Sat

「漢字 やりたくないなあ。。。」
3年生になってすぐの頃の孫娘の言葉です。

私の家に来て、
「さあ、宿題をし~よう!」
と、漢字ドリルとノートを出したものの、
やりたくなくなってしまったのです。

3年生になる頃、
多くの子どもたちはこういう現象に陥るものです。
漢字に興味があった1年生の頃とは大違い。
でも、無理もないですよね。
だって、
漢字の画数は多くなり、その意味も難しくなり、
その上、習う数も倍以上になるのですから…。
(ちなみに1年生80字・2年生160字・3年生200字)

この時、私は、漢字を学ぶ意義に気付いてほしくて、
こんな言葉かけをしました。

「あら、1年生の頃は、
『今日はこの漢字を習ったんだ。』
って言って、嬉しそうに書いていたのにね。」
「・・・」

「そんなにしたくないのなら、無理にすることもないから、
これからは、漢字の勉強は一切やめよう。
読み方も覚えないし、勿論書く練習もしない。
どう?」
と聞くと、まさか私からそんなことを言われるとは思っていなかったのでしょう、
びっくりした顔をしていました。
真面目な子で、いやでも宿題はやろうとするタイプなので、
「そんなことしていいの?」
と、後ろめたさを感じながら、私に確認をしていました。
「いいんじゃない。だってやりたくないんでしょ。」
と、聞くと、
「うん。」

「でも、漢字を全く覚えないとしたら、
どういうことが起きるのかなあ?
漢字は全く読めないし、書けないし、意味も分からない人…」
と、独り言のように呟いてみました。
すると、直ぐに孫娘が、
「本が読めない。」
と、いいました。
「そうなんだ。じゃあ、新聞も読めないし、
TVに出てきた字も分からないんだ。」
と、私は付け足しました。更に、
「出かけたい時に駅とか行けるのかなあ。。。」
と、いうと、
「バスに乗っていくとしたら、
自分がいるバス停が、何というバス停か読めないし、
行き先が書いてあっても、それが駅に行くのかどうかもわからないから
駅に行けないんじゃない。」
と、言いました。
「ということは、人にいちいち聞かないと、どこにも行けないということ?」
「そう。」
「ふ~ん、じゃあ、お店に入っても、メニューが読めないから
自分で決めてさっさと注文もできないんだ。」
と、私が言うと、
「うん、そういうことになるね。」
と、孫娘。
私が、
「ちょっと考えただけでも、こんなに困ることばかりじゃ、
一人で生活できないね。」
と、いうと、
「うん。」
と、妙に納得した様子で返事をしていました。

こんな会話の後、
「ところで、○○ちゃんは、漢字の練習はこれからどうするの?
一切やめることにする?」
と、もう一度聞いてみました。すると、首を横に振って
「やる。」
と、一言。
「そう、それなら、これから漢字の宿題をしようか。」
「うん。」
と言って、宿題の漢字を書き始めました。


これが、その時の孫娘とのやり取りです。

「これはあなたにとって必要なことだからやりなさい。」
と、上から押し付けるのではなく、
ものごとの意味や意義に気付せてあげることは大事だと考えています。

子どもたちは、それを知ることで、
やる気が出たり、学び方も主体的になったりするものです。
このことは、大人にも言えることかもしれません。


ブログランキングに登録しています。
ご協力お願いします。↓

にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ
にほんブログ村

この映像 孫に見せたいなあ!

2016/02/16 Tue

私はツイッターをしています。
時々、
この映像、孫にみせたいなあ。
見たらどんな顔をするだろうか?
どんな反応を示すだろうか?
と、わくわくするものに出会います。

そんな時は、記録をしておき、
孫が来た時に見せるようにしています。

まず、既に見せたものから紹介します。

*  *  *  *  *

<1>錯覚手品
https://twitter.com/scienceporn/status/538145762371469312

これを見た手品好きの孫は、このトリックに刺激され、
「僕も作ってみたい」
といい、私の家で同じようなもの作りました。
早速その日、家に持って帰り、
家族にこの手品を披露しびっくりさせたそうです。

<2>命の恩人に再会したライオン 
youtu.be/OFMzzlU3Tts

ツイッターには、
「途上国のサーカスで虐待されて
死にかけていた子どもライオンを救った女性がいて、
ライオンは回復。
ただ、あまりにも大きくなってしまい、
動物園に連絡して引き取ってもらった後、
数年ぶりに再会したのがこのビデオ。泣ける。」
と、紹介されていました。

孫は見ると、ライオンの行動に驚いていましたが、
どちらかというと、私の方が感激して何度も見てしまいました。
動物は、恩を忘れないのですね。

<3>ポメラニアンを風呂に入れた写真
http://virates.com/cute-2/5021575

まるで、お味噌汁に入れた
“トロロ昆布” みたいになってしまうのですね。
あまりにも予想外の姿なのに、かわいらしくて、
孫と一緒に
これもずっと見てしまいました。

<4>天動説と地動説の違いを説明するGIF
http://hamusoku.com/archives/9144061.html
天動説と地動説の違いを説明するアニメーションの数学的美しさが見られます。

孫は、
[立体で見られたらもっといいなあ…]
と話していました。

次は、まだ見せていないものを紹介しますね。

<1>回転させるだけで変形するテーブル
https://twitter.com/hide_luxe/status/698430559253450752

大人が見ても
「すごい!」「どうなっているのだろう?」
と仕組みが知りたくなるので、
子どもはもっと感激するのではないかと思います。
孫の反応が楽しみです。

<2>数学の不思議!面白い計算方法
https://www.youtube.com/watch?v=IqIA3aLsLyc

これは以前、ある現役の先生のブログで見たことがあります。
その先生は、高学年がかけ算の単元に入る時に、
かけ算に今一度興味を持たせるために導入で使っていました。
その時は、図とその説明が書いてありましたが、
今回は動画になっているので、子どもにそのまま見せられますね。

この仕組みは、以前孫に話したような気がするので、
初めてではないですが、
動画になっているので、説明をしないで見てもらおうかと思っています。

*  *  *  *  *

いかがでしたか?

学校の先生方も、
これらの映像が、どの教科・領域(どの単元)で使えるか、
その効果を考えてから使えば、
子どもたちにいい刺激を与えらえるのではないかと思います。

ものごと、「百聞は一見にしかず」です。
映像を上手に使うことをお勧めします。



ブログランキングに登録しています。
ご協力お願いします。↓

にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ
にほんブログ村

子どもが目を輝かす算数マジック

2016/02/05 Fri

毎日のように出される計算ドリルの宿題。
私の住んでいる地域では、
どこの学校も出しているようです。

「基礎基本」が重んじられている昨今、
トレーニングとして毎日課せば、
自然と身につくと考えてのことでしょう。

ただ、孫たちが宿題をしている様子を見ていると、
問題を解くことに楽しみを見出しているわけでもなく、
ノルマを淡々とこなしているだけで、時には、
めんどくさいなあ~
できればやりたくないなあ~
という気持ちが見え隠れしています。
まあ仕方のないことですが。。。

でも、実は「数」って結構不思議なことがいっぱいあって、
それらを知ることで、もっと算数を身近に感じたり、
問題を解くのが好きになったりすることもあるのですよね。

そこで、私は、興味をもちそうな楽しいものを見つけたら、
孫たちに教えるようにしています。

2学期の頃の話です。
孫娘(小3)に教えたのは、
『頭がよくなる 算数マジック&パズル』庄司タカヒト著(中公新書ラクレ)
の中にあった「予言の計算術」でした。

3桁の足し算の答えを予言するもので、
小3にはピッタリのものでした。

その日、私は
「今日は算数マジックをします。」
といって、孫娘の気をひきました。
すぐに、何をするのだろうと興味を示しました。

「まず3桁の数字(100から899)を1つ言ってください。」
といいました。孫娘は、
「じゃあ、257」
といいました。私はそれを
「257ですね。」
と言いながら、紙に書きました。
「それでは、これから二人が交互に3桁の数字を言います。
それを2回繰り返しますが、
その前にそれらを全部足した答えを予言して当てて見せます。」
というと、孫娘は、
「え~?」
と、早くも不思議そう。
私は、
「その答えは、2255です。」
と言って、次のように書きました。

    257
     ?
     ?
     ?
  +  ?
   ―――
    2255

「だってまだ数字を言っていないのに・・・」
「そう、でも絶対にこの数になります。」
と、私が自信をもって言うので、とても不思議そうでした。
「それでは、もう一度3桁の数を言ってください。」
「632」
私は、先ほどの257の下にそれを書き、
「私は、367にしようかな。」
と言ってから、632の下に書きました。
「では、もう1つ、3桁の数を言ってみて。」
というと、孫娘は、
「149」
というので、その数字をさらに先ほどの下に書き、
「そう、じゃあ今度は、850にしようかな」
と言いながら、149の下に書きました。

   257
   632
   367
   149
  +850
  ―――
   2255

「では、本当に2255なるかどうか。電卓を貸してあげるから計算してみてね。」
というと、孫娘は、257から850までを足し、
「本当だ。2255になっている。」
と言いながらも、どうしてだろうと不思議でしょうがない感じでした。

そこで、種明かし。
最初の数字(257)は除いて、
孫娘が言った数字と私が言った数字を合わせると必ず999になっていること。
632と367、149と850を見て確認してもらいました。
「本当だ。両方とも999になってる。」
「そう、私があなたの言った数字を見て、999になるように3桁の数字を言っていたの。」

つまり、この3桁の足し算は
257+999+999になっています。
それは、言い換えれば、
257+(1000-1)+(1000-1)
ということなので、
最初の数字(257)が出た時点で、
その数に2000を足して2を引けばいいことを確認させました。

私が、
「今回は999を2回を足したけど、
二人の数字を3回繰り返したら、999を3回足すことになるから
3000を足して3を引くことになるのだけど分かる?」
と聞くと、
「うん、分かる」
といい、
「じゃあ、5回繰り返したら999を5回足すから、
5000足して5を引くの?」
と聞いてきました。
「そうなのよ。そういう仕組みになっているの。」
と話してあげました。

ある法則を見つけると、
小3でも、いろいろ想定して考えることができるのですね。

さて、意味を理解したところで、
ここからは、このマジックをするための練習となりました。
ターゲットは父親。私の息子です。
家に帰ってから、父親を相手にこの算数マジックを行い、
びっくりさせようというものです。

999を2回足す場合で、何度も練習しました。
父親に
「え? どうして?すごい!」
と、びっくりさせたら孫娘の勝ちです。

孫娘は、足して999にする練習を何回もしました。
これを失敗したら、何もかもおしまいになってしまうからです。
5と言ったら4、2と言ったら7がすぐ出るように
少々特訓しました。
足して10になる数はすぐに言えるのですが、9となるとちょっと…。
人は、目的があると頑張りますね。すごいです。

その結果、父親を驚かせることに成功したと、
後日嬉しそうに報告してくれました。

計算ドリルをさせることも大事ですが、
たまには、子どもが「数」に興味をもつようなことも
取り入れてあげるといいのではないでしょうか。
計算ドリルをするより、
一段と目が輝き、何倍も勉強になることもあるのです。



ブログランキングに登録しています。
ご協力お願いします。↓

にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ
にほんブログ村

生活の中には学ぶ材料がいっぱい ―おやつから確率調べに―

2016/01/24 Sun

毎日、学校で目一杯勉強をしてくる子どもたち、
家に帰る頃にはお腹が空きますよね。

孫たちも、学校の帰りに私のところに来る頃には、
お腹が空いているので、来るとすぐおやつです。

先日も孫(小6)が来るなり
「お腹空いた。何か食べるものある?」
といってきました。

「ゼリーならあるけど…」
「どんなゼリー?」
「小さいカップのゼリーで、味はリンゴとブドウの2種類よ」
「じゃあ、それを頂戴」
といって、それを食べ始めました。

リンゴよりブドウ味が好きなようで、ブドウを選んで食べていました。
それを見て、私が、
「ブドウの方が好きなんだ。妹と同じだね」
というと、
「うん」
と、いっていました。

いくつか食べ終わると、孫は急に
「2つのものから、1つを選ぶ確率は本当に2分の1なの?」
と言い出しました。
2種類のゼリーを選びながら食べていて、何か思ったことがあったのでしょう。
私は、
「実際にやってみればいいんじゃない」
といいました。孫は、
「じゃあ、このゼリーを使って確かめよう.。
何か入れ物があるといいな。空き箱とかある?」
というので、取っておいた小さめの空き箱を渡しました。
孫は、その箱の中に
リンゴとブドウのゼリーを1つずつ入れました。

確かめの方法は孫が考えました。
(1)2種類のゼリーが入った箱にふたをしてよく振ります。
(2)目をつぶって箱を開け、どちらかのゼリーを取り出します。
(3)取り出したゼリーの記録をします。

ふたりの共同作業でやりました。
(1)と(2)は孫が担当し、(3)の記録は私がやりました。
全部で50回やって確かめることにしました。

その結果は、
<10回目まで>・・・リンゴ5個(50%)・ブドウ5個(50%)
ぴったり50%なので、ふたりともちょっとびっくりしました。

<20回目まで>・・・リンゴ9個(45%)・ブドウ11個(55%)
今度は2個差になりました。ブドウ味が好きな孫は嬉しそうでした。
そういう問題ではないのですが…。

<30回目まで>・・・リンゴ14個(46.6%)・ブドウ16個(53.3%)
2個差ですが全体数が増えたので割合は微妙に変わりました。
こういうことにも気が付くのですね。いい勉強です。

<40回目まで>・・・リンゴ18個(45%)・ブドウ22個(55%)
4個差になりましたが、20回目の結果と同じ割合になりました。
9:11=18:22 ということです。

<50回目まで>・・・リンゴ24個(48%)・ブドウ26個(52%)
2個差に戻りましたが、全体数がさらに増えたので割合は50%に近づきました。

最終結果を見て、
50%前後になっていることが分かりましたが、
多くやった方が限りなく50%に近づくはずなので、
「もう少しやってみる?」
と聞きましたが、孫は、
「今日はもういいや」
というので、やめました。

まさか出したおやつがきっかけで、
確率を調べることになるとは思いませんでした。
生活の中には学ぶ材料がいっぱいあるのですね。
改めて、そう思いました。

子どもは、ちょっとしたことがきっかけで、
興味をもったり疑問に思ったりするものです。
そして、それらを確かめたり調べたりしたくなるものです。
子どものそういう気持ちこそ、大事にしてあげたいですね。


ブログランキングに登録しています。
ご協力お願いします。↓

にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ
にほんブログ村

プロフィール

ばぁば

Author:ばぁば
はじめまして!ばぁばです。

ふたりの孫 男の子(中2)と女の子(小5)がいます。幼児期の頃の言動は、とても自然で可愛いく、見ているだけで癒されましたが、どんどん大きくなり、最近は、一人の人間としていろいろなことを吸収し、考えを深めている姿に圧倒されることもあります。そんな孫たちとの触れ合いを大事にし、成長を見守っています。

日記は、時間の取れる時に書いています。なかなか更新できない時もありますが、是非ご覧ください。

元小学校教員の経験を生かし、オリジナル教材や掲示物を手作りして販売しています。日頃の教室環境(掲示)を充実させたいとお考えのお忙しい先生方には必見です。

また、子育て中のご家庭にも、季節感のある環境は大事です。季節感があり、いろいろな工夫を凝らした手作り掲示物を定期的にお部屋に飾ることで、子どもたちに豊かな発想や想像力が育っていきます。おひとついかがですか?興味のあるパパ・ママにも必見です。

掲示物製作活動の紹介やショップのHPは、“ようこそアイディアルームへ!”からどうぞ。リンク欄(↓)

<著書>
・「先輩ママの子育てたまてばこ」(文芸社)
・「惠子先生の教育たまてばこ」 (文芸社)

図書館にリクエストして読んでくださると嬉しいです。
ご購入の場合は、どこの本屋さんでも注文可能です。
また、ネットショップにもあります。

電子書籍でも販売
・Amazon Kindle ストア
http://www.amazon.co.jp/kindlestore
・楽天Kobo電子書籍ストア
http://books.rakuten.co.jp/e-book/

リンク
FC2カウンター
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。